ノマドワーカーの雑記帳

教育に関する事、障害者福祉に関する事、ノマドワーカーに関する事を中心に書いていきます。よろしくお願いします🤲

kokorokotabaの自己紹介を具体的に書きます。

自己紹介もせず、書いているのですが、せっかくなので自己分析を兼ねて自己紹介をしてみたいと思います。

 

名前 (匿名)ニックネーム:kokorokotaba 

 

本当は、どこかの社長みたいにどか〜〜んと名前を出したいのですが、名前を知られてしまうと色々と不都合なことが生じるので・・・ブログやnoteは妻にも内緒にしています。自己分析をすると、名前の通り生きているかなと思います。でも波があるような名前なので現在形にも過去形にもできますね。

 

年齢 41歳

 

学校の教員を10数年してきました。

見た目は非常に若い印象を受けますが、本当はおじさんです。年齢相応の経験を積んできています。見た感じは30代ともいわれますか本当ですかね~~~。まだ、この年齢で白髪が一本もないんですよ。すごいでしょ。

 

 

住所 (非公開)

 

城下町の一つで、前田家がいたところで有名で、新幹線もあるところです。もう少し暖かくなれば、写真などお届けできればと思っています。実家は違うところのにあるのですが、恋愛の関係でこちらの方へやってきました。自己分析をすると女好きとうところでしょうか。

 

 

職業 ノマドワーカー・相談支援専門員・学生支援

 

ノマドワーカーも相談支援専門員も両方とも説明については記載してあります。そちらをご覧ください。「お子さんと両親を助けるために」をモットーに活動しております。それだけでは、収入が不十分なので、最近ノマドワーカーも再開しました。初心者ですが・・・自己犠牲を払う傾向があるようです。後輩と飲んだ飲み会の代金を全部払うとか・・・学生支援は、論文の指導や進路相談なんかにのったりしています。

 

 

性格

 

自分で言うのもなんですが、人当たりはいいです。優しく感じてもらえます。音楽が好きでクラシックなどを聴きながら仕事をすることが好きです。あと、アイデアが次々と浮かびます。さらに行動に移すことも得意です。ただ、自分の予期以上の行動が加わるとパニックになってしまいます。好きな居場所は、酒の飲めるカフェです。飲みながらブログを書いたりするとはかどります。旅も好きです。

 

わたしと旅

 

これまで、数多くの国を訪問してきました。ロシア、タヒチ、トンガ、ニュージーランド、中国、韓国、マレーシア、シンガポール、ベトナム、カンボジア、アメリカ、台北、タイなどの国へ行ってきました。内閣府主催の「世界青年の船」事業にも参加したことがあるんですよ。

 今は、カンボジアの子供たちの教育のために日夜奮闘しています。旅は大好きで、年に1~2度ほど海外へ行きます。まあ、ほとんどがカンボジアなんですけどね(苦)カンボジアには友達がたくさんいて、行くとお祭りの様に迎え入れてくれます。ただ、少し恥ずかしいのですが。カンボジアは、アンコールワットで有名なシェムリアップです。日本からは7時間程度でしょうか。本当にいい国ですよ。アンコールワットは神聖な感じがしますし、その他の遺跡もやはり魅力的です。英語もある程度通じるのでコミュニケーションに困りません。

 

パソコンとわたし

 

私がパソコンとふれたのは、小学校3年生くらいだったと思います。30万円位するMacを買ってもらいいじくりまわしていたのが最初です。おかげで、現在はオタク並みにパソコンが好きです。できないことは、大抵ググるか商品のサービスコールに電話をかけて対応します。自作パソコンとかも好きです。わりと、ハードウェアの方が好きですかね。パソコンが好きだとオタクに思われる傾向がありますが心外です。ただ好きなだけです。ほかの人は誤解しないでください。ちなみにプログラミング類は一切触れません。一度職業訓練でやりましたが、授業についていけませんでした(笑)自己分析すればただ単に数学的感性と言語的感性がなかったのかもしれません。なぜか、プログラミング能力がないんですよね。

 

 

私と教育

 

教育に本格的に携わるようになったのは、10数年前教員になった時です。それまでは教育なんて・・・って考えていました。その結果、0免許(教員免許なし)で大学院の教育学へ進学してしまいます。当時、興味があったのは国際理解教育。でその結果、国際理解教育で修士論文を書き上げてしまいます、その後、科目等履修生制度で英語の免許を取得、通信教育で小学校の免許を取得しました。小学校の教員免許を通信で取得できるのは、こちら・・・

修士論文について気になる方もいると思います。少し説明をしますね。修士論文(修士生はマスター)と呼ばれます。その先の博士は(ドクター)と呼ばれます。修士は2年で、修士論文を書き終えて修了。博士は博士論文と3本程度の公表論文が必要です。単位博士がいるのはそのせいです。博士論文が書けないのです。どちらにせよ基本となるのは、研究計画書です。これにより、合否の半分は決まります。これまでに何人か合格させた経験もあります。

さて、教育と私ですが、現在は大学に所属し最先端の教育について議論を交わしています。例えば、SDGs、ESD、英語教育、プログラミング教育などです。最先端でしょ。評価方法についても議論させてもらっています。

 

 

ということで、今回の紹介を終えたいと思います。

ご覧いただきありがとうございました。

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