ノマドワーカーの雑記帳

教育に関する事、障害者福祉に関する事、ノマドワーカーに関する事を中心に書いていきます。よろしくお願いします🤲

働く事の自由、そして孤独

リモートワーク

ノマドワーカー

 

ブロガー

 

ユーチューバー

 

なんでもいいのですが、個人で稼ぐ方法がたくさん出てきました。働き方もそれに似合うように変化し、リモートワークが推奨し始めています。自由な環境で働く。これまでは通勤にイライラし、勤務時間の拘束があり、上司や仲間との関係づくりに翻弄される働き方です。でも、リモートワークが推奨されればある程度解消されるでしょう。フレックスタイム制もそんな働き方の一つかもしれません。

 

 

パソコンと向かいテレビカメラと向かい会議をしたり、資料作成したり、プログラミングコードを作ったり。そして、時には家族と一緒にいる時間を確保したり、場所を選ばなければ好きな国や地域で働ける。そんな選択肢の多い働き方になってきました。でも、結局、そんな生活を手に入れる人は一部なんですよね。凡人の私にはまだまだそこまで追いつきません。noteやブログを毎日更新して、ネタを探しているんですよね。私はというと、どちらかというと個人事業を展開しています。何度も紹介していますが、「相談支援専門員」という仕事をなりわいにしています。そのために起業し合同会社を設立しました。かと言って、社長金持ち・・・とかではなく、ホント報酬なんて微々たるもんなんですよ。普通のサラリーマンの5分の1程度の給料しか出せません。今は、公的資金を貰いながら生活している日々です。でも、私がこの仕事をやめてしまうと行き場を無くすこどもたちが、沢山出るので責任もそれなりに重大です。

 

 

私がこの働き方にたどり着くまでに、いろいろ紆余曲折してきました。私自身も精神障害があるため通常の時間での仕事がこなせないんです。大体、3時間位が限界かな。それ以上になるとオーバーワークになってしまいます。でも、ブログ等を書いているときは大丈夫みたいですね。

 

 

働き方は自由です。起きる時間、書類を作る時間など・・・やるべきことはありますが、いつこなしてもいいようになっています。他の皆さんから見れば羨ましい働き方かもしれませんね。そんな私でも悩みはあります。それは、孤独ということです。同じ同僚がいいないので、わからないことを自分で解決して行かなくてはいけないのです。愚痴も言い合えませんし。仲間は少しずつできてきましたが、職場の仲間ではありません。そう、孤独なんです。一人ぼっちといえば、寂しいと感じるかもしれません。これが、自由に働く代償だと思っています。簡単に、起業したいと思っている人がいるかもしれません。仲間がいるから大丈夫と思っている人もいるでしょう。でも、仕事の仲間は、お互い裏切ることや気に入らないことも出てきます。気をつけた方がいいかもしれません。

 

 

私は、孤独ですが自分のペースで仕事をしています。そして、精神疾患もある程度落ち着きを見せています。本当の意味での働き方を見つけられたのだと、思っています。開放感もあります。自分の好きな場所で、自分の好きな時間で仕事をできるのですから。

 

 

皆さんも自分の働き方を見つけられるといいですね。

 

 

私がいうのも変かもしれませんが、自分の仕事(働き方)は自分にしかわかりません。何が正しくて、何が間違いなのか。

 

 

それは、自分にしかわからないということです。

 

 

働く理由はそれぞれです。私は、「少しでも障害のある子とその親を助けたい」という理由です。そういう想いが自分を動かしています。

 

 

きっと、周りの人も自分の想いに動かされるのでは?そして、きっと素敵な働き方が見つかるものだと思っています。

 

 

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@kokorokotoba 作